タイトル 内容
今日の万年青11/16

下の葉をカットしてさっぱりしました。これでもっと青々してくるかな~
散歩での収穫


散歩道で見つけた果実の実です。
金柑の実はまだ青いですが、次来る時にはもう少し熟してくるかな~
青空きれいです!
 
久しぶりに良いお天気でした!
天気が良いと気分が上がります!

トンボ、見えますか?
台風一過
https://twitter.com/tobuzoo7/status/1183226348094906368?s=09


https://twitter.com/tobuzoo7/status/1183226348094906368?s=09
思わぬ被害が動物公園にもたらされてましたが、動物は守られて感謝ですね❗
今日の万年青(おもと)



暑い夏に元気を取り戻した、我が家の万年青です。
今日は杉戸集会の日でしたから、賛美が届いたのか、益々元気になりました!
改めまして杉戸集会のお知らせです。

10/9 (水曜日) 18時からです。
皆さん、いらして下さい!

お問い合わせは下記からお願いします。お気軽にお問い合わせください!


町田教会|主の十字架クリスチャンセンター



10月の杉戸集会のお知らせです!
The Light of Eternal Agape 東京町田教会
10月9日、水曜日 18時からです。
皆さん、ご参加ください!
お問い合わせは下記までお願いします。
お気軽にお問い合わせください!
柿の実


これは果たして甘い柿でしょうか、渋柿でしょうか?!
食べてからのお楽しみ~ですかね!
膝の痛みが瞬時に癒されました。
9月15日の礼拝に来られたMさんは、膝が痛かったので礼拝の後、癒しの祈りをしてもらおうと思って参加していました。
礼拝でメッセージの後の知恵・知識のことばで「膝の痛い方が癒されました。」と語られ、直後に痛みは全くなくなっていました。
神様は素晴らしいお方です!


大腸憩室炎が癒されました
8月4日の日曜日、さあ教会へ行こうとしていた時、突然かなりの量の下血をしてしまいました。突然のことで驚いたと同時に、これと同じ量の下血があったら救急車かもしれないと思い、すぐにパウロ弓野牧師に癒しのために祈ってもらいました。また、礼拝の前にこのようなことが起こったことも感謝しました。
礼拝は何としても落としたくないですし、奉仕もあります。その日はサンディエゴから特別ゲストもお招きしていて、どうしても礼拝に行きたい、行かなければならない日でした。しかし神様に祈ったら、守られるから大丈夫、という思いと平安がきました。私は神様に委ね、平安の内に教会へ出発しました。
その時点では病名はわかりませんでしたが、お腹の痛みや熱もなく、以前罹ったことのある、大腸憩室炎の時と同じようでした。
礼拝中一度下血しトイレに駆け込むことがありましたが、感謝の祈りをし、癒しのために祈りました。礼拝が終わり、午後の祈祷会や教会の集会を終え、新宿で行われる東京カリスマ聖会へ移動し、午後もやはり何度か下血がありましたが、完全に守られました。
日曜日のすべての奉仕ややるべきことを終えて帰宅したときには、出血していますから疲れはありましたが、心は平安でした。夜も癒しのために祈ってもらってやすみました。
翌朝、何と出血が止まっていたのです。神様をほめたたえました!
しかし下血したのが大腸憩室炎なのか、他の原因の可能性もあるので、その日5日月曜日に4年前の憩室炎で診てもらった大学病院を受診することにしました。しかし大腸憩室炎は出血していればほぼ間違いなく1週間~10日間入院して治療を受けなければならないので、入院しなくてもよいように、また他の病気でもないように、速やかに完全に癒されるようにと祈りました。
受診後、CTや血液検査の結果、大腸の憩室からの出血でほぼ間違いない、ということでした。本来なら入院してもらうところですが、今日はベッドの空きがないのですぐに入院できない、とも言われました。これは祈りの応えで、主をあがめました! 
そして詳しく調べるために翌々日の7日に大腸の内視鏡検査を受けることになりました。
私たちは、内視鏡検査を通して主の栄光が現わされるように、つまり内視鏡検査が癒されたことの確認となる検査となるように祈りました。
ところが翌6日早朝、再び下血してしまったのです。あーどうして、、神さまー、、、と信仰が揺らぎそうになりました。また、出血していると翌日の大腸内視鏡検査が受けられないのです。しかし、そのことも感謝し、また祈り、祈ってもらいました。
そしてその日のデボーションで、「すると、すぐに、血の源がかれて、ひどい痛みが直ったことを、からだに感じた。」(マルコ5:29)と語られて、神様が血の源を癒して下さった、とはっきり確信しました。さらに、マルコ5:34からは「娘よ。あなたの信仰があなたを直したのです。安心して帰りなさい。病気にかからず、すこやかでいなさい。」と、言葉を与えて下さり、あー神様が完全に癒して下さったー!と確信することができました。癒されたことを受け取り、癒されたことをさらに感謝していきました。
翌7日、朝から病院で時間をかけて下剤を摂取し腸を空にして内視鏡検査を受けました。検査の結果、癌や悪性ポリープ等はなく、憩室からの出血は完全に止まっていました!ハレルヤ!お医者さんからはこれで大丈夫ですね、もう病院に来る必要はありません、とのことでした!主をあがめます!神様が完全に癒してくださったのです!
祈り願った通りに、検査は、はっきりと癒されたことの証拠となる検査となりました!主に感謝します!
振り返ってみると、色々な検査は受けましたが、治療はほとんど何も受けていないのです。神様が癒してくださったのです!大腸憩室炎であったにもかかわらず入院することなく、また入院しても1週間以上かかる病を三日間で神様が完全に癒して下さったのです!主を心からほめたたえます!
すべての栄光を神様にお帰しします!

TLEA東京町田教会 ルツ



杉戸集会があります。9/11です!

埼玉県杉戸町で杉戸集会が行われます。どうぞお越しください!



The Light of Eternal Agape 東京町田教会
かりんの実


沢山のかりんの実がなっていました。
この青々とした実がきれいな黄色、かりん色になるんですね❗
背中の痛みがすぐいやされました
教会のMさんは週の中頃から背中が非常に痛くて、礼拝の後に癒しのために祈ってもらおうと思って礼拝に参加しました。
礼拝のミニストリーの時に知恵のことば・知識のことばで、「背中の痛い方がいやされました。」と語られ、自分のことかなと思ったら、背中の痛みが全くなくなったことに気づきました。
神様が厳しい痛みをすぐにいやしてくださいました。主をほめたたえます、そして神様に感謝します!


「医者に見放された頭痛が癒された」 酷い頭痛が知恵・知識の言葉で癒された


私は、中学生の時に両副鼻腔炎の手術をし、大人になって、慢性肝炎があることもわかり、少しの疲労や風邪で時々寝込む頭痛持ちです。

昨年末、長年頑なだった義兄が救われ、しばらく後に召天しました。

義兄を天国へ送った安堵感と、それまでの9年間、車での往復350キロの施設通い、特に最後の2年間は、入院もあり病院と施設に週に2~3日通ってのお世話等で長年の疲れが蓄積したのか、今年の二月初旬、頭が締め付けられてガンガンと痛むようになりました。胃までムカムカするようになり、両手で頭を押さえ込んでも身の置きどころがなく、眠れない食べられないほどの酷い頭痛がおこりました。片頭痛です。常用のロキソニンが効かず、耳鼻科受診で抗生物質を処方されましたが全く効きませんでした。次に漢方の風邪薬が処方されましたがそれも効かず、「血圧が高いのでは?」と、見放されてしまいました。

困った私は、ペインクリニックで受診し、頭のCT検査の結果、「とても綺麗な脳画像ですよ。血圧も150/80だから、これで頭痛が起こることは考えられない。」と、漢方が処方されました。これでやっと頭痛が軽減したかな、と思いましたがすぐ痛みが戻ってしまいました。そしてこの痛みがずっと続いていました。

私は、東京町田教会へ車で片道110Kmを、とりなしのお祈りを受けながら毎週通っています。三月中旬の主日礼拝の最後の全体ミニストリーの時に、牧師による知恵・知識の言葉で「頭痛のある人が癒されました。」と語られ、「私のことだ」と即座に受け止め、「癒された!」と実感しました。すると帰途、スイスイ運転している自分に気付きました。締め付けられるようなガンガンと痛むような頭痛も胃のムカムカもありません!あんなに酷かった頭痛が癒されていたのです!血圧も帰宅時には126/80と平常に戻っていました!

神様は、あんなに酷かった頭が割れるような頭痛も、吐き気も血圧も、教会の礼拝の中で知恵知識のことばの賜物を通して瞬時に癒して下さったのです!神様をほめたたえます!

それ以降酷い頭痛もありませんし、血圧もずっと正常で、この証原稿を書いている今、124/70です。

私たちはみな罪人ですが、神さまはこういう私たちを許し、癒してくださるのです。神様はいまも生きて働いておられますことを体験し、賛美をもって感謝致します。

「主のもとに来なさい。主は人には捨てられたが、神の目には、選ばれた、尊い、生ける石です」第一ペテロの手紙二章四節


東京町田教会 YY

胃のもたれがすぐ癒されました

ある日の夜、夕飯を食べる前から何となく胃が重い感じがしました
夕飯はいつもの様に食べられましたが、その後、食べた物が消化されずにずっと胃にあるようで苦しかったのです。胃薬を飲んで様子を見る事にしました。

翌日、礼拝がある日でした。

まだ、胃の消化不良が続いていました。
その日の礼拝の知恵の言葉、知識の言葉で「胃の消化が悪かった人が癒されました。」と語られたのです!
"神様、癒して下さった!"とその言葉を受け取りました。そしてその言葉の通り、胃は癒されました。
その日の昼食も夕食も美味しくいただきました!
癒して下さった神様に心から感謝し、主をほめたたえます!


MS